今の伝票から作る|中野製本

「同じ」「少し変更」「新しく」3つの作り方から選べます。

元データがなくても、今お使いの伝票の写真・PDF・現物を手がかりに確認できます。専門用語や紙の名前が分からなくても、分かるところから進めます。

  • サイズ不明でも相談可
  • 一部変更も相談可
  • 印刷前に原稿確認
現在の伝票
写真・PDF・現物
新しい原稿
確認してから印刷

まずここを選ぶ

どの作り方が近いですか?

01

今のものに近く作る

文字・罫線・配置など、現在の伝票を手がかりに再作成。

  • データがない
  • 仕入先が分からない
  • 今の形を残したい
写真を送って相談 →
02

一部だけ変えて作る

今のレイアウトを土台に、必要な箇所だけ変更。

  • 住所・電話番号変更
  • 登録番号を追加
  • 項目名を変更
変更箇所の写真を送る →
03

新しく作る

用途・複写枚数・サイズなどを整理しながら新規作成。

  • 新しい業務用帳票
  • 既存品では足りない
  • 仕様から相談したい
資料を送って相談 →
写真から見積り相談

分からないところは、そのままで大丈夫です。

今お使いの伝票をスマホで撮って送るだけ。商品名・紙の種類・複写枚数が分からなくても、写真やPDFを手がかりに確認します。

写真送信機能を確認しています…
1どんな相談ですか?一番近いものを1つ。迷ったら「今のものに近く」で大丈夫です。
2写真・PDFを選ぶまず全体が分かる1枚だけでもOKです。
ここに写真・PDFをドラッグ または下のボタンから選んでください
JPG / PNG / WEBP / HEIC / PDF・1ファイル10MBまで・合計8ファイルまで
まだファイルは選ばれていません。
全体四隅まで入れて撮影
文字小さい文字は近くでもう1枚
複写1枚目・2枚目など各用紙が分かるように
寸法定規を添えるか縦横サイズを記入
3連絡先と希望を入力必須は「お名前・メール・相談内容」だけです。
4内容を確認して送信送信しただけで印刷・製作が始まることはありません。
写真・PDFは見積り確認のためだけに使用します。 お預かりしたファイルは受付から30日後に自動削除対象になります。

送信後、この画面に受付番号を表示します。受付確認メールも自動送信します。

写真送信でお困りの場合は、通常のお問い合わせからご連絡ください。

写真を撮るとき

きれいな写真より、「判断できる写真」。

全部を完璧に撮る必要はありません。次の4種類があると確認の手がかりになります。
1全体四隅まで入るように真上から
2文字小さい文字が読める近接写真
3複写1枚目・2枚目など各用紙が分かる写真
4寸法定規を近くに置く、または縦横を測る

見積り前のチェック

分かる範囲で、この5点。

01用途

納品書・請求書・領収証・注文書など

02複写枚数

単式・2枚・3枚など。不明でも可

03大きさ

縦×横mm。不明なら写真から相談

04数量

冊数・組数・枚数のおおよその希望

05加工

ミシン目・穴・ナンバリング等、希望があれば

加工の可否や仕様は商品・内容により異なります。希望内容を確認してご案内します。

どこまで変えられる?

よくある修正内容

会社名住所電話番号登録番号項目名不要欄文字サイズレイアウト

ご相談から完成まで

先に流れが分かる5ステップ。

  1. 1写真・資料を送るまず分かる内容だけで大丈夫です。
  2. 2資料確認写真・PDF・現物などを手がかりにします。
  3. 3仕様・見積りサイズ・複写・数量・加工などを整理。
  4. 4原稿確認文字・レイアウトをご確認いただきます。
  5. 5印刷・納品確認後に製作し、完成品をお届けします。

迷いやすいところ

自分で決めなくても大丈夫です。

写真だけで完全に同じものになりますか?

写真を手がかりに確認しますが、紙・加工・細部など写真だけでは判断できない場合があります。その場合は追加情報や現物確認などをご案内します。

紙の種類が分かりません。

分からないままでご相談ください。現在の見本や用途を確認しながら候補を整理します。

一部だけ直すことはできますか?

会社名・住所・電話番号・登録番号・項目名など、必要な箇所だけ変更するご相談も承ります。

特殊な加工も相談できますか?

ミシン目・穴など、仕様により対応内容が異なります。希望をお知らせいただき、対応可否を確認します。

商品名や紙の種類が分からなくても大丈夫です。

まず、今お使いのものを見せてください。

写真を送って見積り相談