データなし相談一部修正相談実商品・実価格を確認印刷前に原稿確認

有限会社中野製本|伝票印刷製本のコンビニ

伝票の名前が分からなくても、今ある1枚から始められます。

複写伝票・領収証・会計伝票・封筒・プリンタ帳票。商品名や紙の種類を調べてから来る必要はありません。「同じにしたい」「ここだけ変えたい」から入口を選べます。

3問で自分の入口を確認する →
  • サイズ名が不明でも相談可
  • 住所・項目だけの変更も相談可
  • 写真・PDFを手がかりに確認

迷ったらここ

3問に答えると、次に進むページをご案内します。

Q1〜Q3を選んでから、下の「3問の結果を表示する」を押してください。
Q1 今回はどの状態ですか?
Q2 何を探していますか?
Q3 いちばん近い希望は?
Q1〜Q3を選ぶと、おすすめページを1つご案内します。

複写枚数の考え方

「何枚複写?」は、使う人の数から考えます。

以下は一般的な使い方の目安です。実際の帳票構成は用途に合わせて確認します。
単式1枚だけ

控えを残さず、その場で記入して使う用紙など。

3枚複写3か所で使う

納品・請求・控えなど、複数の用途に分ける場合の例。

4枚複写業務フローが多い

部門別・担当別など、複数枚を配る必要がある場合の例。

今お使いの伝票がある場合は、複写枚数を自分で判断せず、そのまま写真からご相談いただけます。

サイズの目安

サイズ名が分からないときの比較。

標準的な紙寸法を並べた目安です。伝票は独自寸法も多いため、現物があれば実寸を確認します。
A4210 × 297 mm
B5182 × 257 mm
A5148 × 210 mm
B6128 × 182 mm

相談前の準備

これだけ分かれば、話を始めやすくなります。

  1. 1今使っているもの全体が見える写真・PDF・現物
  2. 2だいたいの大きさ分かれば縦横の寸法。分からなくても可
  3. 3必要な数量冊数・枚数のおおよその希望
  4. 4変えたいところ住所・電話・登録番号・項目など
  5. 5前回情報再注文なら商品名・注文番号など分かる範囲

相談から印刷まで

次に何が起きるかを、先に見せます。

  1. 01相談写真・現物・ご希望など、分かる情報から。
  2. 02仕様確認サイズ・複写・数量・加工などを整理。
  3. 03見積り確認した仕様に合わせて金額をご案内。
  4. 04原稿確認文字・レイアウトを確認してから印刷へ。
  5. 05印刷・納品確認後に製作し、完成品をお届け。

よくあるご質問

「分からない」を先に解消。

元データがなく、現物しかありません。

現在お使いの伝票の写真やPDFを手がかりに、仕様を確認しながらご相談いただけます。

サイズや紙の名前が分かりません。

分かる範囲だけで大丈夫です。現物や写真から確認できる情報を整理します。

住所や登録番号など、一部だけ変えられますか?

現在のレイアウトをもとに、住所・電話番号・登録番号・項目など一部変更のご相談も承ります。

2枚複写か3枚複写か分かりません。

現在の伝票があれば写真や現物を確認します。新規の場合は、何枚を誰が使うかから整理できます。

以前注文したものをもう一度作りたいです。

前回の商品名・注文番号・現物写真など、分かる情報を添えてお問い合わせください。

既製品をそのまま購入できますか?

会計伝票、領収証、封筒、プリンタ帳票など、掲載中の商品は各商品ページから確認できます。

有限会社中野製本

伝票から笑顔にしよう

相談が必要なオリジナル印刷と、すぐ探したい既製商品。その両方を迷わず使える「伝票印刷製本のコンビニ」を目指しています。

商品名を調べるところから始めなくて大丈夫です。

今ある1枚を、次の1冊につなげます。