伝票を複写枚数から選ぶ

何枚に同じ内容を書き写したいかが分かっている場合は、複写枚数から選ぶと迷いにくくなります。

複写枚数から選ぶから、さらに絞り込む

商品一覧から選ぶ

選ぶときの考え方

  • 今使っているものがあれば、まず同じ条件を確認する
  • 渡す相手・保管する人・使う場面を整理する
  • サイズ名より実寸を優先して確認する
  • 迷う仕様は写真・現物を元に相談する
無理に似た商品を選ぶ必要はありません。
ページ内の商品で条件が合わない場合は、現在お使いのものを写真でお送りください。似ているだけの商品へ誘導せず、仕様を確認してからご案内します。

迷ったときの比較

選ぶ前に、ここだけ確認。

単式控え不要の記入用紙など
2枚複写相手用+自社控えの例
3枚複写3用途に分ける例
4枚複写複数部門で使う例

一般例です。現在の伝票があれば、写真や現物を確認する方が確実です。